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セントラル短資FXの「FXダイレクト」「FXハイパー」を取引をすれば毎営業日、決済をしなくてもスワップ金利の享受を受けられ、なおかつスワップ金利分だけの出金が可能です。つまりポジションを持ったまま受け取ったスワップ金利の自由な引き出しが可能という事なので、日々着実にスワップ金利が増えていく楽しみを感じることができます。また毎営業日スワップ金利の受け取りが可能なので、それを元手にした新たなポジションの積み増しによる投資効果が期待できます。
豪ドル、ニュージーランドドル、ポンド、南アフリカランド等のスワップ金利は業界最高水準!。スワップ金利で外貨資産運用を考えるなら迷わずセントラル短資FX。
>>>商品概要

お客様の安心のできる投資環境を実現するため、セントラル短資FXでは投資資金であるお客様資金の信託分別管理を実施しております。またその信託管理システムでは業界随一である即日全額信託「セキュリィティートラスト」を採用をしています。
>>>全額信託「セキュリティートラスト」とは

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| セントラル短資FXの取引システムでは取引により発生するスワップ金利はポジションを決済しなくても毎営業日受け取れます。日々、スワップ金利を貯める楽しみ実感する事ができます。 |
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ドル円、ポンド円、豪ドル円、NZD円等の各通貨ペアのスワップ金利は業界最高水準。取扱い通貨も全16種類と豊富。南アフリカランド円、ポンドスイス等の高金利マイナー通貨も取り扱っています。
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ポジションの決済なしで享受できるスワップ金利の累積分で、新たに外貨ポジションの買い付けができるので、さらに投資効果のアップが期待できます。
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スワップ金利とは、2種類の通貨の売買によって発生するもので 2種類の通貨には当然、金利差があります。ポジション保有者にとっては、買っている通貨(買い持ち)に発生する金利を受け取り、売っている通貨(売り持ち)に発生する金利は支払いをすることになります。外国為替保証金取引では「受け取り金利分−支払い金利分=スワップ金利」となり、受け取りの方が多ければスワップが受け取れることになります。買い持ちの通貨が高金利通貨であればプラスとなります。逆に高金利通貨を売り持ちしている場合、スワップ金利はマイナスとなります。
最近の各通貨の金利情勢を考えますと、円金利は事実上ゼロですので、外貨の買い持ち時にスワップが受け取れるのです。
スワップの発生する理由は、通常インターバンクの為替取引では2営業日後が決済日となりますので、外国為替証拠金取引において外貨を保有し続けるにはその2営業日後の決済日以降もポジションを持ちつづなければいけません。ポジションは決済日を毎営業日更新し引き伸ばす事で持ち続ける事ができます。そうすると2国間の金利差を調整する必要が生じます。これがスワップ金利が発生する理由です。
決済日(バリューデート)を更新することを「ロ−ルオーバー」といい、スワップは未決済ポジションをロールオーバーされたときに受け払いが行われます。ロールオーバーはニューヨーククローズ(夏時間で日本時間の午前6時)後に行われますのでニューヨーククローズの時点でお持ちの未決済ポジションに対し、スワップ金利が受け払いされます。
私たちは100年の歴史をもつセントラル短資グループです。
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